お正月の歌・新年の曲・年末年始の音楽
お正月トピックス/歌詞と解説 YouTube動画の視聴

曲目一覧
- 春の海
- 日本の正月といえばこれ。新年を祝うテレビ番組等で定番。
- ねずみのうた
- 2020年の干支「ねずみ(子)」に関連する民謡・童謡
- お正月(もういくつねるとお正月)
- 『お正月』は、滝廉太郎作曲による日本の唱歌。1900年に編纂された『幼稚園唱歌』で発表された。
- 一月一日(年の始めの ためしとて)
- 『一月一日』は、1893(明治26)年に文部省より「小学校祝日大祭日歌詞並楽譜」の中で発表された唱歌。
- 六段の調 ろくだんのしらべ
- お正月にも演奏される箏(そう)の名曲
- 千鳥の曲 ちどりのきょく
- 塩の山 差出の磯(さしでのいそ)に 住む千鳥
- 越天楽 えてんらく
- お正月にも演奏される日本の雅楽
- 高砂 たかさご 歌詞の意味
- 夫婦愛や長寿を謡う大変おめでたい祝言歌
- 四海波静かにて 歌詞の意味 高砂
- 正月の「謡初め(うたいぞめ)」における定番曲
- 獅子舞・寿獅子 ししまい
- 江戸の獅子舞「寿獅子」は、江戸祭囃子にのせて、江戸前ならではのキビキビとした躍動感あふれる動きで舞が奉じられる
- ひとつとや お正月の数え歌
- 一夜明ければ にぎやかで お飾り立てたる 松飾り
- 梅は咲いたか 江戸端唄
- 梅は咲いたか 桜はまだかいな 柳ャなよなよ風次第
- 初春 はつはる 端唄
- 初春や 角に松竹 伊勢海老や 鳥追う声も うららかに
- 十二支のうた(干支の歌)
- テレビ番組「ひらけポンキッキ」より
- さくら変奏曲
- お箏の名曲。日本の古い歌曲『さくらさくら』を8つの変奏曲にアレンジ
- お正月のもちつき
- ぺったんこ ぺったんこ ぺったんぺったんぺったんこ♪

- 七草の歌(七草なずな/七草ばやし)
- 七草なずな 唐土の鳥が 日本の国に 渡らぬ先に ストトントン
- 初夢の歌「長き夜の」七福神の宝船
- 室町時代から伝わる回文和歌
- 一富士二鷹三茄子 縁起の良い初夢
- 初夢に見ると縁起が良いという言い伝えがあるが、その由来や意味合いは?
- 大黒様 だいこくさま
- きれいな水に身を洗い うさぎはもとの白うさぎ
- 黒田節(酒は飲め飲め 飲むならば)
- 飲みとるほどに飲むならば これぞまことの黒田武士
- 伊勢音頭 有名な歌詞の意味
- 伊勢は津でもつ 津は伊勢でもつ 尾張名古屋は城でもつ
- 元禄花見踊り
- 歌舞伎・日本舞踊の演目『牡丹蝶扇彩』の一つ
- たこのうた(凧の歌)
- 『たこのうた(凧の歌)』は、1910(明治43)年に『尋常小学読本唱歌』で発表された文部省唱歌。
- 雪(ゆきやこんこ あられやこんこ♪)
- 君の愛らしさが色褪せる、まさにその瞬間でさえも、僕は君を変わらず愛し続けるだろう。
- 蛍の光 ほたるのひかり
- スコットランド、イギリス、アメリカでは大晦日のカウントダウンで年が明けた瞬間に歌われる
- 早春賦
- 春は名のみの風の寒さや 谷のウグイス歌は覚えど
- まめまき(豆まき)
- 鬼は外 福は内 ぱらっ ぱらっ ぱらっ ぱらっ 豆の音
年末年始のクラシック音楽
ベスト・オブ・正月
- 歓喜の歌(喜びの歌) 合唱の歌詞と意味
- ドイツの詩人シラーの詩に基づくベートーヴェンの合唱付き交響曲第9番(第九)
- 美しく青きドナウ
- ヨハン・シュトラウス2世によって1867年に作曲されたワルツ
- ラデツキー行進曲
- ウィーンフィル・ニューイヤーコンサートでお馴染み。ヨハン・シュトラウス1世作曲。
- 東急ジルベスターコンサート 新年カウントダウンで使われた曲
- 12月31日の23時、1月1日に日付が変わる少し前に演奏を初めて、0時0分にピタリと曲を終了させるという、毎年恒例のクラシック音楽カウントダウン企画
- 新年・正月・新春のクラシック音楽
- 新年・正月・新春向けクラシック音楽の有名な曲を管理人の独断と偏見でまとめ
お正月 関連ページ
- 正月・新年の年中行事
- 鏡餅、鏡開き、小正月、二十日正月、具足祝いなど、正月に行われる年間行事トピックス
- 1月の年中行事・季節のイベント
- 1月の年間行事、祝祭日、お祭り、季節のイベント、暮らしの歳時記
冬の歌・季節のうた
- 冬の童謡・唱歌・日本のうた
- 『雪(雪やこんこ)』、『冬の夜』など、冬をテーマとした民謡・童謡、冬に関連する日本のうた・世界の歌
- 春夏秋冬・季節の曲・四季のうた
- 春のうた、夏のうた、夏祭り・盆踊りのうた、秋のうた、冬のうた、お正月のうたなど、日本の春夏秋冬を彩る季節の歌まとめ。