![]() |
| イパネマの娘~ベスト・オブ・アストラッド・ジルベルト |
『おいしい水(Água de Beber)』は、ブラジルの音楽家アントニオ・カルロス・ジョビンによる1965年のボサノバ(ボサノヴァ)。
原曲はポルトガル語だが、アメリカの作詞家ノーマン・ギンベル(Norman Gimbel)により英語の訳詞がつけられている。
なお、ノーマン・ギンベルは、1965年のグラミー賞受賞作品『イパネマの娘(The Girl from Ipanema)』の訳詞も手がけている。
アントニオ・カルロス・ジョビン(Antonio Carlos Jobim/1927-1994)は、20世紀のブラジル音楽を代表する作曲家。トム・ジョビンとも呼ばれる。
1950年代後半、ジョアン・ジルベルト、ヴィニシウス・ヂ・モライスなどとともに、ボサノバのジャンルを確立した。
【関連ページ】 ボサノバ(ボサノヴァ)特集へ
【関連ページ】 ラテン音楽特集トップへ
【関連ページ】 ボサノバ(ボサノヴァ)特集へ
【関連ページ】 ラテン音楽特集トップへ
|
ユニバーサル ミュージック クラシック |
ユニバーサル ミュージック クラシック |