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| 古謝美佐子 天架ける橋 |
『童神 (わらびがみ)』は、沖縄音楽を代表する女性歌手、古謝美佐子(こじゃ みさこ/1954-)の沖縄風歌曲。
歌詞では、産まれて間もない赤子をあやす母親の温かく包容力あふれる大らかな愛が描かれている。
ポップス感覚の沖縄民謡グループ「ネーネーズ」脱退後の初の自主制作盤シングルとして1997年12月にリリースされた。作曲は夫の佐原一哉。
NHKドラマ「ちゅらさん」挿入歌(2001年9月)などで注目を集め、山本潤子、花*花、夏川りみ、加藤登紀子らによりカバーされた。
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2002年3月リリースのミニ・アルバム『南風』に収録されている楽曲がファンの要望に応えてシングル化 |
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これまでの全作品の中から、夏川りみ自身が音楽を通じて出会った、そしてこれから出会うであろう全ての人へ向け“ずっと歌い続けていきたい楽曲”“あらためて今聴いてほしい楽曲”を自らセレクト |