フランク・シナトラ特集 20世紀アメリカを代表するジャズ・ポピュラー歌手
- New York, New York
- 邦題:『ニューヨーク ニューヨーク』。1977年のアメリカ映画『New York, New York』のテーマ曲。1979年にシナトラがカバー。
- Fly Me to the Moon
- 邦題:『フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン』。新世紀エヴァンゲリオン エンディング・テーマ。私を月に連れてって!
- Strangers in the Night
- 邦題:『夜のストレンジャー』。一目惚れはやがて永遠の恋に変わる。見知らぬ二人が出会ったあの夜から。
- Come Fly with Me
- 邦題:『カム・フライ・ウィズ・ミー』。「旅客機による世界旅行」をテーマにしたアルバムで、トランス・ワールド航空とタイアップしていた。
- Something Stupid
- 邦題:『恋のひとこと』。フランク・シナトラと娘ナンシー・シナトラのデュエットで人気を集めた。父と娘のデュエット曲がチャート1位を獲得するのは極めて異例。
- My Way
- 言わずと知れた、フランク・シナトラの代名詞的ヒット曲。ポール・アンカ(Paul Anka/1941-)作詞。原曲はフランチ・ポップス。
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娘ナンシー・シナトラの有名な曲
- These Boots Are Made for Walkin'
- ナンシーシナトラと言えばこの曲。「うたばん」オープニングに一部使用されたほか、映画「フルメタルジャケット」の挿入歌としても有名。
- Bang Bang
- 映画「キル・ビル(Kill Bill)」オープニングでリバイバル・ヒット。クエンティン・タランティーノ監督もリスペクト?
- You Only Live Twice
- 1967年公開の映画「007は二度死ぬ」の主題歌。同作は、ジェームズ・ボンドが日本に潜入した異色の作品。
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