オー・シャンゼリゼ

Aux Champs-Elysées

作曲:マイク・ディーガン(Mike Deighan)

シャンゼリゼ通りでは いつでも心躍る何かが貴方を待っている 

ロンドンのウォータールー通りにあるキングス・カレッジ(出典:Wikipedia)

 『オーシャンゼリゼ』は、ピエール・デラノエ(Pierre Delanoë)が作詞(訳詞)、ジョー・ダッサン(Joe Dassin)の歌で1969年にリリースされたフレンチポップス・シャンソン

 日本では、ドナドナの作詞で知られる安井かずみ氏により 訳詞され、シャンソン歌手の越路吹雪が「オー・シャンゼリゼ」のタイトルで歌い有名になった。

 原曲は、1960年代のイギリスポップス「ウォータールー・ロードWaterloo Road)」。マイク・ウィルシュ(Mike Wilsh)作詞、マイク・ディーガン(Mike Deighan)作曲。

 ジェイソン・クレスト(Jason Crest)やフォー・ペニーズ(Four Pennies)など複数のバンドやグループにより主に1960年代後半に歌われていた。

【関連サイト】 、グーグルマップで見るロンドンのウォータールー通り

【関連ページ】 シャンソン・フレンチポップス特集へ

【関連ページ】 フランス民謡・歌曲特集へ

【試聴】 オーシャンゼリゼ

【関連ページ】 シャンソン・フレンチポップス特集へ

【関連ページ】 フランス民謡・歌曲特集へ

ボンジュール・パリ!~ボン・ボン・フレンチ・スペシアル

ユニバーサル

フレンチ・ファイン-TVヒッツ・アンド・フレンチ・ポップ・ミュージック

BMG JAPAN

トップ > ポップス > シャンソン > オーシャンゼリゼ
 
copyright (c) 1998-2010 WORLDFOLKSONG All rights reserved.